スタートシリーズ はじめてのあそび 園長先生へ

伸び盛りの運動能力と想像力を使って思考力がごく自然に育つ教材です。

一人より友達と一緒に遊ぶほうが楽しいと実感し始める3歳児。
自己主張と自制心とを上手く均衡が取れる経験を園の生活で積み重ね、低年齢の幼児は成長していきます。
そんな経験を自分で「はじめてのあそび」を操作しながら、楽しく遊びながら工夫して、積み重ねることができます。

採用園様の声

スタートシリーズ「はじめてのあそび」保育のねらい

教材名 ねらい 内容
えかーどあそび 物の名前の認識 物と名前を対応して確かめる。
観察と分類力の育成 物の類似と差異に気づくよう観察する。
かたちあそび 形態の認知力育成 シルエットを見たり、手触りから感じたりして、
形に対する想像力をふくらませる。
ぶろっくあそび 基本的図形と立体・立体的な円・正方形・三角形の図形の概念育成 大きさ、長さ、厚さ、形の概念を身につける。
ずけいあそび 色・形の分類と構成力 色に応じてブロックを組み合わせ、
創る楽しさを味わいながら構成力を育てる。
にんぎょうあそび 自分の身体の認識 自分の動作や姿勢をにんぎょうで再現して身体像を認識するとともに上下、前後、斜めなど空間概念を育てる。
しるえっとあそび 形態の認知力、
判断力育成
えかーどあそびとかたちあそびのブロックで何に似ているかを連想して自分が思ったこと、想像したことをことばで表現します。

スタートシリーズ はじめてのあそび 3歳児からの教材

はじめてのあそびの特長

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